【ドリル制作と指導における考え方】〜第1回ドリル構成の考え方〜(竹内 基編)

既に会員の方
こちらの動画は会員限定となります。
会員の方はログインしてください。
ログインページへ
会員ではない方
ご契約がお済みではない方は
下記よりお申込み下さい。
お申込みページへ(有料)

講座概要

「ドリル制作と指導における考え方」といったテーマに基づき、YOKOHAMA ROBINSなどでドリルデザイン担当する竹内 基先生をお招きし、ドリルを書く前の構想段階から実際のライティング作業、作品事例紹介。ドリルの完成度を上げるベーシックやリハーサルの考え方について6回に渡ってお届け致します。

講座内容

第1回「ドリル構成の考え方」

1、見ている人の心の動きを捉える

2、団体の特徴にこだわる

3、期待に答えながら、それを超える

講師紹介

竹内基

関東学院マーチングバンドでマーチングに出会い、卒業後はYOKOHAMA ROBINSに所属。その後もDCIや他の一般バンドで約20年、ブラスプレイヤー、ドラムメジャーの経験を積む。その後、指導団体のドリルデザインを担当する機会に恵まれ、現在はドリルデザイナー、ブラスセクションを中心としたマーチングインストラクターとして活動を行なっている。

マーチングバンド会員限定コンテンツ月額制

おすすめ動画

keyboard_arrow_up

Pearl